322 ブログ4:7番目の息子の7番目の息子
中学生の時、私は多くのファンタジーの本を読みました。本の一つの登場人物(とうじょうじんぶつ、character)のひとりは、7番目の娘(むすめ、daughter)の7番目の娘だから、強い魔法(まほう、magic)を持っていました。あの時、特別なことだと思いませんでした。その後、私は「7番目の息子(むすこ、son)の7番目の息子」というのは、ヨーロッパのいくつかの文化の迷信を知りました。
7は多くの文化で幸福の数字と思われています。というのは、7が素数(そすう、prime number)のためか、聖書(せいしょ、the Bible)によく登場(とうじょう、appearance)するためかもしれません。また、間に娘が生まれない7番目の息子の7番目の息子であることは、あまり起こりません。それで、「7番目の息子の7番目の息子」は時々魔法で、幸福があるか不幸があると信じられています。
私にとって、これは無理な迷信です。同じ性別(せいべつ、biological sex)の子供が7人続けて(in a row)生まれるのは、変ですが、魔法だと思いません。しかし、フィクションでは楽しいアイデアです。
「7番目の息子」というのは、幸福か不幸か、そのどちらかだということですね。全く反対の意味なんですね。私の知っている人に、息子が6人だけいる人がいますよ。
ReplyDeleteグオさん、こんにちは!こんな迷信は聞いたことがありません。「7番目の息子の7番目の息子」が魔法の力を持っていたら、幸福があるらか不幸があるかは不思議だと思います。グオさんと同じ考え方があります。
ReplyDeleteグオさん、こんにちは!聖書には、7はラッキー数字だと聞きましたが、子供の数と関係があることは知りませんでした。7番目の息子が魔法を持っていたら、他の魔法を持っていない子供達がかわいそうですね。私なら、7番目の息子に羨ましくなります。
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